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CDセレクション ラジオ深夜便 大やけどで学んだ人間学 大島修治 B13BF
(平成15年1月15〜16日放送) ■きき手:河合鋭久(「こころの時代」取材班) 《内容》 平成8年大島さんは自身が経営する会社に押し入った暴漢からガソリンを浴びせられ、全身の6割という瀕死の大やけどを負う。5度の危篤状態と十数回の移植手術。痛みと苦しみの中で、大島さんはこれまでの生き方を省みることになる。 壮絶な体験を通して到達した人生哲学‥人間の可能性や生きることの意味を語る。 大島 修治(おおしま しゅうじ) 昭和23年福岡県北九州市生まれ。地元高校卒業後、44年20歳の時人材派遣業で独立。 26歳で倒産するも、再起して飲食店やパチンコ店を経営し急成長。平成8年、暴漢に襲われ、全身に大やけどを負い、 5度の危篤を不屈の精神で乗り切る。「良い人間関係が幸せの源である」との信念で新しい生き方に挑戦中。 著書に『人生逃げたらあかん』
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