ホーム

メインメニュー

トピックパス

ホーム>

CD 宮部みゆき傑作選 聴いて味わう時代小説 第三集

商品詳細
CD 宮部みゆき傑作選 聴いて味わう時代小説 第三集


販売価格:10,260(税込)

(税抜 9,500)

数量

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■CD5枚組/解説書/デジスタックケース
■制作・発行:NHKサービスセンター

 

 

 

2017年、作家デビュー30年を迎えた宮部みゆき。
待望の時代小説CD−BOX第三弾登場!

 

今も昔も変わらぬ「心の闇」。そして、「情愛」とは?
江戸の人々の心の機微を描いた珠玉の作品群より、怪談、ミステリー、人情ものと多彩なジャンルの物語を厳選しました。
聴き込むほどに味わい深い“宮部ワールド”を、実力派俳優たちの朗読でお楽しみください。

 

原作:宮部みゆき
1960年東京生まれ。87年「我らが隣人の犯罪」でデビュー。吉川英治文学賞、直木賞など数々の文学賞を受賞。時代小説だけでなく、ミステリーやファンタジー小説まで幅広く執筆している。

 

 

《収録内容》

CD−1、2
【野槌の墓】 朗読:佐野史郎
※何でも屋・柳井源五郎右衛門は、娘が可愛がっている野良猫のタマから妙な依頼を受ける。ある事件のきっかけに、人に仇なすようになった木槌の化け物を斬ってほしいというのだ。

CD−3
【布団部屋】 朗読:前田亜季
※酒屋・兼子屋で働く女中・おさとが急死した。代わりに妹のおゆうが奉公に上がるが、その店には、新入りの奉公人を「布団部屋」で一晩一人だけで寝かせる習わしがあった。やがておゆうにも、その夜がやってくる。

CD−4
【影牢】 朗読:笹野高史
※一夜にして一家全員が怪死した蝋問屋・岡田屋。元・番頭の松五郎のもとに、奉行所の与力が訪ねてきた。松五郎が語る忌まわしい過去。事件の背後には、座敷牢に閉じ込められて死んだ大おかみ・多津の亡霊が…。

CD−5
【お墓の下まで】 朗読:西田尚美
※捨て子の藤太郎・ゆきの兄妹、迷子のおのぶは差配人・市兵衛に育てられた。きょうだいには、誰にも言えない秘密が…。そして、市兵衛にも子どもたちに言えない秘密があった。

商品カテゴリ

商品検索

検索フォーム

詳しく検索 >

ショッピングカート

0点の商品が、
カートに入っています。

カートを見る 会計

カスタマーレビュー

20178
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
20179
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
 今日    定休日    イベント