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ラジオ深夜便 母を語る 第三集

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ラジオ深夜便 母を語る 第三集

販売価格:681(税込)

(税抜 620)

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■発売 2011年8月18日
■判型 A5変型
■ページ数 146ページ
■雑誌コード 65531-41
■ISBN 9784871081047
 



主な内容

○「母のイメージが年々厚くなる」
山田太一(脚本家)

○「ありがとうと言えなかった」
澤地久枝(作家)

○「特攻仲間と叫んだ“お母さん”」
千玄室(茶道裏千家前家元)

○「異国で“家族”に囲まれて」
黒沼ユリ子(バイオリニスト)

○「直接的なことは何も言わない」
宮田亮平(東京藝術大学学長、金工作家)

○「期待が重荷でなくなったとき」
徳永進(野の花診療所所長)

○「亡くして初めてシンプルな親子になれた」
吉永みち子(ノンフィクション作家)

○「よく生きた、存分に生きた」
出久根達郎(作家)

○「どこかに母性があればいい」
毛利子来(小児科医)

○「無償の愛があるということ」
姜尚中(東京大学大学院情報学環教授)

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